東北道 郡山東インターで家づくり
スターティングホームは新たな人生のスタートの為の家です。
家を持つ事を夢の実現と思われる反面、経済的な負担や夢の家とはかけ離れてしまった家
三度、建てないと満足した家にはならないとも言われますね
でも実際は、一度建てる、ローンを払い終わった頃に、家の寿命が来て建て替える
二世帯住宅や成人した子供と同居という方も多いとは思いますが
もちろん、子供達は別な所に行ってしまって、建て替える事も無く、寒さや不便さがあっても
住まい続ける方も多いと思います。
日本ではTVのCMでも、まるで家が車や電化製品の様に工業製品化されています。
ですから、当然の様に寿命が来て、建て替えてもらう事をメーカーは前提としています。
本来の家は、長く住み続けて、引き継ぐもの、工業製品としてはそぐわないものであるのは
世界の住宅事情を見れば、一目瞭然です。
ただ、残念な事に主要なマスメディアのTVは大手住宅メーカーがスポンサーな為に
世界の一般の人の住宅事情など、ほとんど見る機会はないです。
アメリカの映画に出てくる家を皆さんはどう思いますが?
映画の世界だからと思われるでしょうか?
日本でも北米住宅とうたっている住宅会社もありますが…
実際はアメリカ映画は住宅に関してはリアルな世界ですね
決して、誇張している程ではありません
では、なぜ日本の家が、賃貸アパートの延長線上のようなのでしょうか?
土地が高い、確かにあります。ただ、一番は住宅の寿命が短いのが一番の原因なんです。
欧米では、一つのパターンとして
お爺さんが家を建てる
お父さんがそれを維持しながら、次は別荘を建てる
子はまたそれを維持しながら、船を買う…
人生のもっとも大きな買い物を一度行えば、子孫に受け継ぎ
次の世代では、さらに豊かな生活を満たせる
たとえば、お父さんの別荘を売れば、資産にもなります
もう一つのパターン
自分で家を建てる
リフォームして売り、また別な家に住む
同じく
中古の家を買う
リフォームして、また別な家を買う…
色々なパターンが生まれますよね
それができる前提として、家の寿命が長い事であるのは必然になります
全てが、消費のサイクル化を図る住宅会社の責任とは言えませんが
やはり、日本の本当の豊かさを手に入れるには家の寿命は不可欠と思います
前置きがとても長くなってしまいましたが
そこで、スターティングハウス
一生住んでいただく事はもちろん
子や孫に引き継げる家
財産として持つ家
そして、なにより人生を楽しみ、大切なかけがえのない時を過ごす家が
スターティングハウスなのです
PLAN A
郡山市西田町でスターティングハウスを建築
60坪南道路の土地代含め約1600万円
諸費用約50万円
合わせて1650万円を
月々住宅ローンを借りて返済すると
頭金無しで金利1.6%30年返済で
月々56,500円
金利の上昇を考えても、アパートの2LDK家賃よりも安い計算になります。
上記のパース(完成予想図)の車や樹木は含まれませんが、駐車場が車2台がゆうゆう取れ
広いお庭も楽します
※郡山東インターから、車で約5分、実際の土地に建物をはめ込んでいます。前面道路は東南、北西側にも高低差のある道になり、2面道路の土地となります。
間取りは
基本パーターンは平屋
ロフト、小屋裏収納により、8畳の広さはお客様の宿泊や小さなお子さんの部屋にも可能です。
決して、家づくりは妥協の産物や、背負った十字架では有りません。
夢の実現。大切な時を育む宝石箱の様な物
ぜひ、夢の実現を!!

